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潤い肌一ヵ月実感キットを使用してみた

化粧品のレビューや情報を書いています。

アクティブコンディショニングベーシックをお試ししてみた。

 

 

アクティブコンディショニングベーシックを試してみたいと思い、インターネットで調べてみると、うるおい肌一ヵ月実感キットでお得に試せるとわかりました。

 

この機会に試してみようと思い、思い切って購入してみました。

 

みなさんの参考になればと思い、書いていましたら長くなってしまいました。

気になる情報があれば、こちらの目次より飛んでみてください。

 

 

 

購入してみた

 

無期限返品保障で使用後も返送できて、気軽に試せるということで、気軽な気持ちで試してみることに。

 

事前調べで、お得に購入できると知ったFANCLの公式ページより購入。

値段は送料無料の税込み1510円でした。

 

 

 

 

荷物の受け渡しを玄関前に設定して、届くのをまつことに。

 

 

ただ、注文した3日後に、急な用事で家を空けることになってしまいました。

 

無事に届くか心配だったのですが、家に着くと玄関前に到着しておりました。

 

この配送方法、とっても便利でした。

 

梱包はこのような感じです。

 

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よくみると、端の方には配達員の方へのねぎらいの言葉と注意書きが。

また、いくつも感謝の言葉が記されていました。

 

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こういった、小さな気遣いは嬉しいですね。

 

開けると、中には付属品の冊子や花柄のポーチがありました。

 

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緩衝材をよけると、アクティブコンディショニングベーシックの化粧液などのセットがはいっておりました。

おまけにエスポワールの今月号も入っていました。

 

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化粧品レビュー

FANCLアクティブコンディショニングベーシック潤い肌一か月実感キットの化粧品は以下のものです。

  • 化粧液
  • 乳液
  • 洗顔パウダー&泡立ちネット
  • マイルドクレンジングオイル

これらについて、一つ一つレビューいたします。

 

化粧液

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同梱されている化粧液はしっとりタイプの方でした。

乾燥肌にお悩みの方に適したタイプです。

私は以前から乾燥肌に悩んでいたので、丁度よいですね。

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このように、化粧液は完全密閉されていました。

防腐剤などをつかっていないので、その分衛生面に気を遣っているのでしょう。

乳液やオイルも同様に、完全密閉されていました。

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実際に使用してみました。

化粧液ということで、化粧水よりもべたつくのかと思いきや、サラサラしていて癖がなかったです。

手の甲に乗せようとするとすぐに垂れてしまうくらいです。

 

実際に使用してみると、この写真の量で顔全体にムラなく浸透しました。

 

べたつくこともなく、すぐに乾いてしまうということもなく、とても使いやすいです。

 

恐らく、私だと使い切るのに一ヵ月弱といったところでしょうか。

人によっては一ヵ月未満で使い切ってしまうかもしれません。

 

量が少ない分、しゃばしゃば化粧液を使い方には不向きですね。

ただ癖もなく、扱いやすさはピカイチに感じました。

 

乳液

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こちら、パッケージの箱です。

化粧液の方も同じデザインの箱でした。

裏には成分表示がされています。

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このように、製造年月日が化粧品なのに記されています。

防腐剤などが無添加なので、食品のような扱いですね。

これは、化粧液やオイルでも、同じように表示がありました。

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こちらも、化粧液と同じでしっとりタイプの方でした。

化粧液はボトルタイプだったのですが、こちらはプッシュタイプでした。

化粧液に対して、量の調整が若干しやすかったです。

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手の甲にのせると、粘りがあって、垂れるようなことはありませんでした。

ベタベタしそうだな、と思ったのですが、使用してみると以外にもそのようなことはなく、寧ろお肌がしっとりして気持ちがよいです。

 

化粧液を使ったときの潤いがそのまま持続しているような感覚です。

 

ただ、使用したては少しベタベタ感はありました。

すぐに収まって、私にとってはほとんど気にする程でもなかったのですが、少しでもベタベタするのが嫌だという方には、おすすめできません。

 

私の場合は使って1分以内には、ベタベタ感はきれいになくなりました。

ベタベタが苦手な人でも、これなら大丈夫なのかな、と思いました。

 

洗顔パウダー&泡立ちネット

試用見本として、洗顔パウダーが付属されていました。

10回分の10包が入っていました。

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同梱の泡立ちネットを使って洗顔パウダーをさっそく泡立ててみることに。

 

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泡はキメはかなり細かく、泡切れもよかったです。

泡立ち始めると、すぐに泡立ちました。

使用してみると、ふわっとした弾力があります。

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使用後はさっぱりしていて、夏には丁度よい感じでした。

私にとっては、もう少ししっとりしていてほしいな、と感じます。

 

それ以外は満足のいく内容でした。

泡立ちネットも便利で使いやすかったです。

 

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マイルドクレンジングオイル

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内容量は20mL でしたので、10日分ですね。

こちらも、洗顔パウダーと同じで試用見本として同梱されていました。

 

実際に使用してみました。

手の甲にアイライナーをつけて、オイルを垂らして撫でていると、三回くらい撫でただけでアイライナーが綺麗にふき取れました。

 

こすらずになじませるだけで、これだけ綺麗にとれるのはすごいです。

今私が使用しているメイク落としと買い替えも検討したいと思います。

 

付属品レビュー

 

FANCLアクティブコンディショニングベーシック潤い肌一か月実感キットの付属品は以下のものです。

 

  • ファンケル無添加素肌美BOOK
  • 保存版 肌を美しくするのは肌。
  • ファンケル化粧品通信販売 ショッピングガイド
  • 花柄フラットポーチ
  • エスポワール今月号
  • お届け明細及び、返品交換案内

 

これらについて、一つ一つレビューいたします。

 

ファンケル無添加素肌美BOOK

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ファンケル無添加化粧品についての情報と、ファンケルの化粧品の無添加に関する口コミがのっていました。

 

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このように、どのような材料を用いて作られたのか、どのようにして製造されているのかなどが詳しく書いてありました。

 

保存版 肌を美しくするのは肌。

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こちらには、無添加アクティブコンディショニングについて、紹介されていました。

 

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どのようなコンセプトで開発されたのか、アクティブコンディショニングベーシックの潤い肌一か月実感キットには含まれていない、アクティブコンディショニングの化粧品についての紹介が主な内容でした。

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ファンケル化粧品通信販売 ショッピングガイド

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ファンケル化粧品を通信販売で購入する際の手続きの手順や、ポイントなどのお得情報が紹介されておりました。

 

花柄フラットポーチ

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かわいらしい、花柄のフラットポーチです。

 

複数のポケットがあり、化粧品などを入れるのに便利ですね。

肌ざわりは表面はサラサラしていて、もった感触はとっても柔らかく、ふわっとしています。

透かして見ると中にメッシュの入っている三重構造になっているのがわかりますね。

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つくりはとてもしっかりしていて、簡単に壊れるようなことはなさそうです。

 

エスポワール今月号

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エスポワールの今月号です。

FANCLの発行している美容雑誌で目次はこのような感じです。

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無添加の化粧品に焦点をあてていて、紹介されている化粧品は全て無添加のものでした。

商品のキャンペーン情報も充実しているので、ありがたいです。

 

お届け明細及び、返品交換案内

お届け明細とともに、返品交換案内が付属していました。

 

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FANCLアクティブコンディショニングベーシック潤い肌一ヵ月実感キットには返送の手続きについて詳しく解説された、案内が同梱されています。

 

このキットは無期限返品保障がついているので、使用後も返送が可能です。

 

お届け明細と一緒になっていますので、返品を考えていらっしゃる方は、捨ててしまわないように気を付けてください。

 

返品の手順 

 

手順は以下の通りです。

  1. 返品交換シートを切り取り、右上の[返品交換記入例]を参考に、返品商品の数量と返品理由を書く。
  2. 返送商品、返品交換シートを忘れずに梱包する。
  3. 宅配便の場合、宅配便取扱店にて着払いで返送する。郵送の場合、宛名を切り取り、輸送箱や手持ちの封筒にはり、近くのポスト及び、郵便局へもっていき返送する。

1番と3番の手順について説明いたしますね。

返品交換シートを切り取り、右上の[返品交換記入例]を参考に、返品商品の数量と返品理由を書く。

返品交換シートは案内に付属しています、こちらのことです。

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記入例はこちらです。

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この返品理由なのですが、次の5つに分けられて、そこから選択しが分かれていて、計22の項目がありますの、そちらからお選びください。

  • お届けの内容について
  • 商品の不具合について
  • カタログやHPでの案内と比べて
  • ご使用になって
  • 商品について

注意としましては、既に代金を振り込み済みの場合は、必ず返金先を返品交換シートの所定欄に記入する必要があります。

忘れないよう気をつけてください。

宅配便の場合、宅配便取扱店にて着払いで返送する。郵送の場合、宛名を切り取り、輸送箱や手持ちの封筒にはり、近くのポスト及び、郵便局へもっていき返送する。

宅配便の場合にて、着払いで返送する返送先なのですが、案内に付属されております。

また、郵送の場合の宛名も案内に付属されておりました。

上が宅配便を用いるさいの返送先で、下が郵便を用いるさいに張り付ける宛名です。

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基本的に案内通り行えば、誰でも簡単に返品交換ができるようになっています。

私が以前使用していた化粧品だと電話をかけたり、気に入らないなどの理由では返品ができませんでしたので、とても良心的だと思います。

試して気に入らなかったら返品すればよいので、気軽にお試しができます。

 

アクティブコンディショニングベーシックの口コミ

 

アクティブコンディショニングベーシックの口コミをまとめました。

ご参考にしてください。

 

無添加 アクティブコンディショニング ベーシック 化粧液 IIの口コミ

 KOKO☆さん 47歳 肌質:混合肌 

使い心地はとても軽く さっぱりした感じでした。

私の場合は最初の一週間位はあまりインパクトがない感じで変化を感じませんでしたが その後 朝の洗顔時や夜のお手入れの時にそういえば肌の手触りが以前と比べて滑らかになったのを感じました。

他に小さな吹き出物もよくできて気になっていたのが出来なくなったのが嬉しく感じています。 肌の状態が整ってきたのでしょうか お気に入りになりつつあります。

 

 Amy.Pさん 21歳 肌質:混合肌

私の肌タイプは、インナードライの混合肌。

おでこはしっかり保湿しないと、ファンデが粉吹き、目から下はオイリー肌です。

また、ニキビも出来やすいので、普段から無添加やオーガニックにこだわっています。 まず、使用感はとてもいいです。本当に潤います!

しっとりタイプでも嫌なベタつきではなく、中から潤っている感じです。

肌も柔らかくなり、これを使っている間は、肌の調子が良かったです。

潤いが欲しい方、無添加に挑戦したい方にはぴったりだと思います。
無添加と言いつつ、防腐剤などを使っている化粧品もあるので、注意してください。 これは、そのような物は一切入っていないので、デパコスで満足できない方は、ぜひ無添加をオススメします。
高価なデパコス化粧品に大量に入っている、肌に悪いものは一切入っていないので、安心ですよ。

無添加 アクティブコンディショニング ベーシック 乳液 IIの口コミ

 けい0321さん 42歳 肌質:混合肌

しっとりタイプを使用しました。

べたつくかなと思いきやしっとりしていて肌に吸い付く感じで、付け心地が良かったです。

1年中使えるので無駄が無くてうれしいです。

経済的だしお肌のトラブルも無いので、これからも使っていきたい乳液です。

 **ぷーたん**さん 23歳 肌質:混合肌

乳液ってなんでもいいやーて特にこだわってなかったんですよね(*_*)

乳液は伸びも良いんですけどどうもべったり感が苦手で、、 でもこちら意外とさらっとしてるんですよね♪

でもちゃんと保湿してくれるー!

しっとり中は保湿されるけど外はさらっとでとっても気持ちいいお肌になりますよー♪

ただこちらの乳液、消費期限が二ヶ月なんですよね(^_^;)

あまり乳液をたくさん使うタイプじゃないので使いきれない!!(笑)

でも無添加だからこその消費期限、肌に良いんだろうな♪

オススメです☆

 うるおい肌1ヵ月実感キットの口コミ

 30代前半 肌質:普通肌

肌につけた際のなじみがとても良い。

肌へ短時間で咽頭している感じがした。つけた後、肌の柔らかさを感じることができた!

 30代前半 肌質:乾燥肌

もっともっと長時間使用して、肌の変化を楽しみに使い続けたいです!

口のまわりなどかさついていた部分が、使い続けているうちにうるおいました!

 

まとめ

1510円でこれだけ試せるのは、すごいと思います。

私にとっては、同梱されていた化粧品はどれも満足のいくものでしたので、返品することはないです。

化粧液や乳液の使い心地も十点満点で点数を与えるとするなら、9点をあげるくらいです。

欠点をあげるなら、やはり量が少ない、ということでしょうか。

1510円でこの内容なら、かなり良心的だと思いますが、その後愛用していくとなると、値段が張りますよね。

 

私の場合は、普段自分が使っている化粧品のつなぎに、これからも使っていこうと思います。

 

セットの内容にはかなり満足しました。

まだ、試していない方は試すことをおすすめしたいです。

 

〉〉無添加アクティブコンディショニング ベーシック うるおい肌1ヵ月実感キットの詳細はこちらから

 

アクティブコンディショニングベーシック概要

肌ストレスの原因となる、防腐剤などの添加物を一切使用しない無添加で、肌本来の自活力を最大限引き出す。小容量の30mLであるのは、これが理由で、品質を保ったまま使い切るには、この量が適当であるからです。このため、必ず化粧品なのに製造年月日が明記されている。独自の新成分であるアクティブセラミドが美しい角質を生み出します。乾燥肌に悩んでいる方に焦点を当て、乾燥しがちな肌にうるおいを与え、ふっくらしたみずみずしい肌にします。甘藻エキスが乾燥による角層へのダメージを軽減し、フレッシュロイヤルゼリーアミノ酸がアクティブセラミドの生み出す角質の栄養になります。アクティブコンディショニングベーシックを試したモニターからは、化粧水が満足度95%、乳液が満足度94%と高い評価。化粧品と乳液には、それぞれ、さっぱりとしっとりがあり、お肌によって対応することができる。アクティブコンディショニングベーシック潤い肌1ヵ月実感セットではしっとりでした。

 

 

確認しておきたい、コットンパフの正しい使い方

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コットンパフの正しい使い方を紹介します。

間違った使い方で使用していると、肌に傷をつけたりする恐れがあります。

 

 必ず確認してください。

 

ただし、種類によっては以下の方法が推奨されない場合があります。

コットンパフを使用する際は、その使用法をしっかりと確認したうえでご使用ください。

 

 

 

コットンパフの使い方を間違えると

化粧水や美容液に気を遣っている方は多いと思いますが、意外とそのつけ方まで、しっかりとこだわっている方は少ないかもしれません。

 

正しいつけ方を知らずに、化粧品を使っていると、せっかくの効果が無駄になってしまうこともあります。

 

コットンパフを使うことで、手肌で化粧水などを使うよりも、効率的に浸透させることができます。

 

しかし、正しい使い方を知らないで使っているとお肌に傷をつけてしまうというデメリットがあります。

 

しっかりと、正しいつけ方を覚えれば、コットンパフを使用することで得られるメリットがたくさんあります。

 

コットンパフを使用するメリット

コットンパフを使用することで得られるメリットについて解説します。

メリットは次の4つです。

  • お肌に成分が浸透しやすい
  • 清潔
  • ムラがすくない
  • 経済的

それぞれについて解説します。

 

お肌に成分が浸透しやすい

コットンパフは綿の細かい繊維でできています。

この繊維に化粧水などを染み込ませることで、繊維の先が手指では届かない、毛穴の奥まで成分を届けます。

つまり、コットンパフを使うことで、よりお肌の奥深くまで、成分を浸透させることができます。

 

清潔

人の手は、様々なところを触っているので、常に雑菌が繁殖しています。

化粧水を手で使う前に、手を洗っていたとしても、完全に落ちきることはありません。

コットンパフは使い捨てで、清潔な環境で製造され保管されているので、人の手に繁殖するような雑菌は存在せず、お肌を清潔に保つことができます。

 

ムラがすくない

人の手は、無数の凹凸が存在し、どうしても化粧水などをお肌に浸透させようとすると、多少のムラができてしまいます。

コットンパフはこの凹凸が少ないので、より均等にお肌に化粧水などを浸透させることができます。

経済的

コットンパフはお金もかかるし、ごみも出るので、遠慮したいと思われるでしょうが、化粧水などを節約することにつながります。

 

コットンパフを用いて、すみやかにお肌に浸透させることで、結果的に使用する化粧水などが減ります。

そのため長期的に考えると、コットンパフを使用したほうが経済的です。

 

コットンパフを使用するデメリット

コットンパフを使用することによるデメリットを解説します。

デメリットは1つです。

  • 手肌よりも刺激が強い

これについて、解説します。

手肌よりも刺激が強い

コットンパフを正しい使い方で使用すれば、刺激に関して言えば、かなり和らぎます。

ただし、手肌と比べると、どうしても刺激はあります。

 

コットンパフの繊維は綿でできているのですが、その繊維の先端が毛穴などの奥まで入り込み傷をつけてしまったり、お肌の表面に小さな傷をつけていしまいます。

 

ただ、敏感肌の方以外は、気にすることもない程です。

 

そのため、敏感肌の方は、コットンパフをおすすめすることができません。

ただし、コットンパフにはシルクを配合しているものもあります。

そちらは一度試してみてもよいかもしれません。

 

コットンパフの正しい使い方の手順

コットンパフの正しい使い方の手順について解説します。

手順は以下の通りです。

  1. コットンパフに化粧水をたっぷり浸す

  2. コットンパフを中指と薬指の上に乗せ、人差し指と小指で挟む

  3. 顔の中心から外側に、優しく滑らせる

  4. 3を顔全体に化粧水がなじむまで続ける

  5. コットンパフを折りたたみ、小鼻や目の下などに化粧水をなじませる

それぞれの手順について解説します。

1.コットンパフに化粧水をたっぷり浸す

化粧水をコットンパフにたっぷり染み込ませます。

目安としてはコットンパフが化粧水でタプタプするくらいです。

多すぎるくらいが適量です。

なぜたっぷり浸すのですか?

たっぷり浸さないと、次の手順でコットンパフを滑らせるときに、お肌に傷がついてしまいます。

そのため、コットンパフがお肌を傷つけることがないように、たっぷりと浸します。

2.コットンパフを中指と薬指の上に乗せ、人差し指と小指で挟む

コットンパフを中指と薬指の上に乗せ、人差し指と小指で挟みます。

このとき、必ず繊維の方向を確認しましょう。

繊維の方向に手は動かすようにします。

なぜそのような持ち方なのですか?

この持ち方をすると、コットンパフが自然と平な形になります。

また、コットンパフをお肌に当てる力が調整しやすいので、お肌に傷をつけにくくなります。

繊維の方向とは何ですか?

コットンパフには繊維の方向があります。

基本的には長い方に繊維の方向は向いています。

そのため、指で挟むときは、長い方を挟むようにするとよいです。

 

 3.顔の中心から外側に、優しく滑らせる
4.3を顔全体に化粧水がなじむまで続ける

顔の中心から外側に優しくコットンパフを当てながら滑らせます。

このとき、力をあまりくわえないように気をつけてください。

力を加えると、お肌に傷を作り、逆効果になってしまいます。

 

顔の中心から外側に、上へリフトアップさせるような気分で滑らせます。

 

なぜ、顔の中心から外側に滑らせるのですか?

お肌には、コットンパフのように繊維の方向のようなものがあります。

これによって、皺やたるみが発生します。

顔の中心から外側にコットンパフを滑らせようとすると、丁度、このお肌の繊維の方向に動かすことができます。

これにより、普段よりも浸透しやすくなります。

リフトアップさせるようにするのも、同じ理由です。

 

5.コットンパフを折りたたみ、小鼻や目の下などに化粧水をなじませる

コットンパフを折りたたみ、細かいパーツになじませていきます。

折りたたむことで、その人の気になるパーツや細かいパーツに効果的に染み込ませることができます。

しっかりと染み込むまで続けましょう。

コットンパフの種類

 

コットンパフにはメーカーなどにより、素材や形状が異なります。

そのため、目的に合わせて使い分けるようにしましょう。

 

基本的にはどの形状、種類のコットンパフでも、パッティング、アイメイクなどオールラウンドに用いることができます。

 

紹介するのは、コットンパフの中でも特徴的なものなので、気になる方は試してみてもよいと思います。

 

形状

 

ラウンドタイプ

中の綿を不織布で包み込んだものです。

封入型で中から綿が飛び出さないので、型崩れをすることもありません。

 

2wayタイプ

メッシュタイプの不織布と不織布で挟み、両端をエンボスシールで張り合わせています。

片面は化粧水などでのケアで用いて、もう片面ではふき取りなどができます。

 

セパレートタイプ

薄手のコットンを何層にも重ねています。

はがしてパックなどに使えます。

 

素材

オーガニックコットン

有機栽培の綿花から作られたコットンです。

農薬などがつかわれていないため、安全安心です。

 

基本的には、コットンと配合して用いられます。

値段がコットンパフの中では高いですが、なめらかな肌ざわりや、柔らかい繊維でできているので、敏感肌の方でも用いることができます。

 

保湿成分

保湿成分などが配合されたコットンです。

乾燥肌の方や、敏感肌の方におすすめです。

 

まとめ

コットンパフは正しい使い方をすれば、たくさんのメリットがあります。

今までコットンパフについて、忌避していた方は、一度試されるとよいです。

 

確認しておきたい、化粧水と化粧液の正しい使い方

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化粧水と化粧水の正しい使い方について紹介します。

間違った使い方で使用していると、効果を発揮することができません。

 

なので、自分の使い方が正しいかどうか、確認しておきましょう。

ただし、種類によっては以下の方法が推奨されない場合があります。

化粧水や化粧液を使用する際は、その使用法をしっかりと確認したうえでご使用ください。

 

 

 

化粧水とは

 

化粧水とはヒアルロン酸セラミドなどの保湿成分を含んだ化粧品です。

成分の多くは水分なので、お肌に潤いを与えるのが主な働きです。

この潤いはすぐに蒸発してしまうものなので、乳液などですぐに保護しましょう。

また、お肌に潤いを与えることで、美容液や化粧液などの使うときに、より肌に美容成分が浸透しやすくなります。

これは、化粧水がお肌の状態を整える、成分の通り道を作るからです。

そのため、化粧水はお肌を整える際に基礎となるので、化粧液を使うときも、事前に使用しておくと効果的です。

 

化粧液とは

 

化粧液とは化粧水と美容液の働きを兼ね備えた化粧品です。

ヒアルロン酸セラミドなどの保湿成分の他、各種美白成分やアンチエイジングの成分を含みます。

お肌に潤いを与えながら、美容成分を与えることができます。

ただ、両方の機能を併せ持つとしながらも、中途半端なものになってしまいがちです。

そのため、使用する際は化粧水を使うとより高い効果が期待できます。

ただ、これでも化粧水の役割を果たすため、洗顔後に使用しても問題はありません。

 

洗顔後から化粧水(化粧液)をつけ終えるまでの正しい手順

  1. 顔の水分を軽くすい取る。
  2. 化粧水を適量手に取り、両手に伸ばす。
  3. 顔全体に染み込ませるようになじませる。
  4. 2~3を顔全体に化粧水がなじむまで繰り返す。

 

これが、洗顔後から化粧水をつけ終えるまでの正しい手順です。

それぞれの手順について、次項より詳しく解説します。

 

1.顔の水分を軽くすい取る。

 

タオルなどを顔に当て、水分を吸い取ります。

こすったりしないように、なるべく優しく、肌を傷つけないように気を付けてください。

 

こする必要があるほどに、水分をとる必要はないので、肌をいたわってください。

 

何故水分を取る必要があるのか?

 

水分が肌に多く残っている場合、化粧水の成分が薄まり、うまく肌に浸透しません。

 

また、水分が壁になって、化粧水の成分が浸透しないので、なるべく取るようにします。

 

何故水分は少し残っていてもよいのか?

 

理想では、肌の水分は取り切ることができる方がよいです。

 

ただ、無理にとろうとして、肌に傷がついてしまうことは避けたいのです。

 

傷ついた角質が再生するのに、個人差はありますが、28日から42日かかると言われています。

そのため、肌に傷がついてしまうと、治るのに時間がかかり、肌の状態が悪化してしまいます。

 

2.化粧水を適量手に取り、両手に伸ばす。

 

化粧水を適量手に取ります。

 

適量とは、両手に化粧水を伸ばしたときに、しっとりとした状態になる量のことです。

 

少なくて伸びきらなかったり、多くてぺちゃぺちゃしてしまうときは、適量ではありません。

適量の目安は個人差があるので、化粧水に書いてある10円玉くらいだとかは気にしないようにしてください。

 

なぜ適量がその量なのですか?

 

この量であるのは両手で顔に化粧水をなじませる際に、顔になじませる化粧水の量が調整がしやすいからです。

 

顔になじませる化粧水は少ないと効果が発揮できませんし、多いと肌トラブルの原因になることがあります。

多すぎても少なすぎてもいけませんので、慣れるまでは量が調整できるように、適量はしっとりの状態にしてください。

 

コットン等は使用しないのですか?

 

コットンは肌に無数の小さな傷をつけてしまうので、おすすめできません。

 

もちろん、コットンを使用することによるメリットはたくさんあります。

 

ただ、傷をつけてしまうことがある、というのはコットンの正しい使用法を知らない方が多いからです。

もし、コットンを用いたいという方は、このサイトでコットンの正しい使用法について詳しく解説しておりますので、そちらをご参考ください。

 

手で化粧水を使用することのメリットは、肌に化粧水がなじみやすいことと、不用意にコットンを用いて肌に傷をつけるリスクを減らすことです。

正しいコットンの使用法を確認できた方には、コットンの使用をおすすめします。

 

3.顔全体に染み込ませるようになじませる。
4.2~3を顔全体に化粧水がなじむまで繰り返す。

 

両手を広げて、おでこ、頬、鼻と顔のパーツ毎に化粧水をなじませます。

 

顔全体になじむまで、何度も繰り返し行ってください。

 

なじませるときは、化粧水を染み込ませるように、やさしく押し当ててください。

擦ったりすると肌に傷をつけるので絶対にしないでください。

 

なぜパーツ毎になじませるのですか?

 

理想だと、全体を満遍なくなじませたほうがよいです。

 

ただ、慣れないうちだと、むらができたりしてしまうので、パーツ毎にしっかりなじませることをおすすめします。

 

なぜ、理想では満遍なくなじませるほうがよいのかというと、化粧水のあとに乳液などを使う場合、満遍なくなじませない場合、場所によっては乾いてしまったり、まだなじみ切っていなかったりします。

 

そのため、最初はパーツ毎になじませ、あとで全体になじませるのをおすすめします。

 

まとめ

以上が化粧水の正しい使い方です。

 

ただ、正しい使い方をしても、効果を感じられないときは、その化粧水があなたに合っていないのかもしれません。

お試し価格で試しやすい化粧水や化粧液が多くあるので、それらを試すのも手かもしれません。 

 

確認しておきたい、美容液と化粧液の正しい使い方

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美容液と化粧液の正しい使い方について紹介します。

間違った使い方で使用していると、効果を発揮することができません。

 

なので、自分の使い方が正しいかどうか、確認しておきましょう。

 

ただし、種類によっては以下の方法が推奨されない場合があります。

美容液や化粧液を使用する際は、その使用法をしっかりと確認したうえでご使用ください。

 

 

 

美容液とは

 

肌の悩みを解決するための美容成分を含んだ化粧品です。

美白成分やアンチエイジングの成分を含み、お肌に美容成分を届ける働きがあります。

化粧水などでお肌の状態を整えた後に使用しましょう。

また、お肌の悩みによって、その悩みを解決する美容成分はことなりますので、しっかり成分を確認してから選びたいです。

 

化粧液とは

 

化粧液とは化粧水と美容液の働きを兼ね備えた化粧品です。

ヒアルロン酸セラミドなどの保湿成分の他、各種美白成分やアンチエイジングの成分を含みます。

お肌に潤いを与えながら、美容成分を与えることができます。

美容液の代わりに使用する際は、事前に化粧水を用いましょう。

 

化粧水使用後から美容液(化粧液)をつけ終えるまでの正しい手順

  1. 化粧水がしっかり浸透しているのを確認する。
  2. 美容液を適量手に取り、両手に伸ばす。
  3. 顔全体に染み込ませるようになじませる。
  4. なるべく早めに2~3を顔全体に美容液がなじむまで繰り返す。

 

これが、化粧水使用後から美容液をつけ終えるまでの正しい手順です。

それぞれの手順について、次項より詳しく解説します。

 

1.化粧水がしっかり浸透しているのを確認する。

 

化粧水がしっかり浸透しているのを確認します。

 

目安はお肌がしっかり潤っていると感じる状態です。

そのように感じない場合、化粧水の使い方を見直しましょう。

 

なぜしっかり浸透しているのか確認するのですか?

 

化粧水は美容液が浸透するのを手助けする働きを持っています。

そのため、化粧水がしっかり浸透していない場合、美容液を使っても効果が得られません。

 

美容液を使う際には必ず確認するようにしてください。

 

2.美容液を適量手に取り、両手に伸ばす。

 

化粧水を適量手に取ります。

 

適量とは、両手に化粧水を伸ばしたときに、薄く手に広がる程度の量のことです。

 

少なくて伸びきらなかったり、多くてぺちゃぺちゃしてしまうときは、適量ではありません。

適量の目安は個人差があるので、自分に適した量を調整しましょう。

 

なぜ適量がその量なのですか?

 

この量であるのは両手で顔に美容液をなじませる際に、顔になじませる美容液の量が調整がしやすいからです。

 

顔になじませる美容液は少ないと効果が発揮できませんし、多いと肌トラブルの原因になることがあります。

 

コットン等は使用しないのですか?

 

コットンは肌に無数の小さな傷をつけてしまうので、おすすめできません。

 

もちろん、コットンを使用することによるメリットはたくさんあります。

 

ただ、傷をつけてしまうことがある、というのはコットンの正しい使用法を知らない方が多いからです。

もし、コットンを用いたいという方は、このサイトでコットンの正しい使用法について詳しく解説しておりますので、そちらをご参考ください。

 

手で美容液を使用することのメリットは、肌に美容液がなじみやすいことと、不用意にコットンを用いて肌に傷をつけるリスクを減らすことです。

正しいコットンの使用法を確認できた方には、コットンの使用をおすすめします。

 

3.顔全体に染み込ませるようになじませる。
4.なるべく早めに2~3を顔全体に美容液がなじむまで繰り返す。

 

両手を広げて、おでこ、頬、鼻と顔のパーツ毎に美容液をなじませます。

 

顔全体になじむまで、何度も繰り返し行ってください。

 

なじませるときは、美容液を染み込ませるように、やさしく押し当ててください。

擦ったりすると肌に傷をつけるので絶対にしないでください。

 

なぜパーツ毎になじませるのですか?

 

理想だと、全体を満遍なくなじませたほうがよいです。

 

ただ、慣れないうちだと、むらができたりしてしまうので、パーツ毎にしっかりなじませることをおすすめします。

 

なぜ、理想では満遍なくなじませるほうがよいのかというと、美容液のあとに乳液などを使う場合、満遍なくなじませない場合、場所によっては乾いてしまったり、まだなじみ切っていなかったりします。

 

そのため、最初はパーツ毎になじませ、あとで全体になじませるのをおすすめします。

 

まとめ

 

以上が美容液の正しい使い方です。

 

ただ、正しい使い方をしても、効果を感じられないときは、その美容液があなたに合っていないのかもしれません。

お試し価格で試しやすい美容液や化粧水が多くあるので、それらを試すのも手かもしれません。 

 

確認しておきたい、乳液とクリームの正しい使い方

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乳液とクリームの正しい使い方について紹介します。

間違った使い方で使用していると、効果を発揮することができません。

 

なので、自分の使い方が正しいかどうか、確認しておきましょう。

 

ただし、種類によっては以下の方法が推奨されない場合があります。

美容液や化粧液を使用する際は、その使用法をしっかりと確認したうえでご使用ください。

 

 

 

乳液(クリーム)とは

 

乳液とクリームは肌の潤いを保護する働きがあります。

乳液の場合は水分をクリームよりも含むので、お肌に潤いを与えます。

乳液とクリームには油分やセラミドなどの保湿成分は含まれており、これがお肌の保湿や保護の働きをします。

一般的には油分の量に比例して、保湿力が強いと言われております。

乾燥肌などお肌の状態によっては乳液の後にクリームを使うとよいです。

 

美容液(化粧液)使用後から乳液(クリーム)をつけ終えるまでの正しい手順

  1. 乳液を適量手に取り、両手に伸ばす。
  2. 顔全体を包むようになじませる。
  3. 1~2を顔全体に乳液がなじむまで繰り返す。
  4. お肌の状態によって、クリームを用いる。

 

これが、美容液使用後から乳液をつけ終えるまでの正しい手順です。

それぞれの手順について、次項より詳しく解説します。

 

1.乳液を適量手に取り、両手に伸ばす。

 

乳液を適量手に取ります。

 

適量とは、両手に乳液を伸ばしたときに、薄く手に広がる程度の量のことです。

 

少なくて伸びきらなかったり、多くてぺちゃぺちゃしてしまうときは、適量ではありません。

適量の目安は個人差があるので、自分に適した量を調整しましょう。

 

なぜ適量がその量なのですか?

 

この量であるのは両手で顔に乳液をなじませる際に、顔になじませる乳液の量が調整がしやすいからです。

 

顔になじませる美容液は少ないと効果が発揮できませんし、多いと肌トラブルの原因になることがあります。

 

コットン等は使用しないのですか?

 

コットンは肌に無数の小さな傷をつけてしまうので、おすすめできません。

 

もちろん、コットンを使用することによるメリットはたくさんあります。

 

ただ、傷をつけてしまうことがある、というのはコットンの正しい使用法を知らない方が多いからです。

もし、コットンを用いたいという方は、このサイトでコットンの正しい使用法について詳しく解説しておりますので、そちらをご参考ください。

 

正しいコットンの使用法を確認できた方には、コットンの使用をおすすめします。

 

2.顔全体に染み込ませるようになじませる。
3.1~2を顔全体に乳液がなじむまで繰り返す。

 

両手を広げて、おでこ、頬、鼻と顔のパーツ毎に乳液をなじませます。

 

顔全体になじむまで、何度も繰り返し行ってください。

 

なじませるときは、乳液で顔を包むように、やさしく当ててください。

擦ったりすると肌に傷をつけるので絶対にしないでください。

 

なぜパーツ毎になじませるのですか?

 

理想だと、全体を満遍なくなじませたほうがよいです。

 

ただ、慣れないうちだと、むらができたりしてしまうので、パーツ毎にしっかりなじませることをおすすめします。

 

ただ、特に乾燥しやすい場所などは指先に少し乳液をのせて、少し重ねて塗るとよいです。

 パーツ毎になじませると、これの調整が上手くいきやすいです。

 

そのため、最初はパーツ毎になじませ、あとで全体になじませるのをおすすめします。

 

 4.お肌の状態によって、クリームを用いる。

 

乳液を使用した後に、クリームを用いることで、より高い保湿の効果が期待できます。

 

オイリー肌の方などは、両方使うと、お肌のトラブルにつながる可能性があるので、乳液のみを使用することをおすすめします。

 

乾燥肌に悩んでいる方は、一度試してみてください。

 

乳液の後にクリームを使った方がよいかは、個人差があるので、試す際には気をつけましょう。

まとめ

以上が乳液の正しい使い方です。

 

ただ、正しい使い方をしても、効果を感じられないときは、その美容液があなたに合っていないのかもしれません。

お試し価格で試しやすい乳液やクリームが多くあるので、それらを試すのも手かもしれません。